2012年10月29日

万が一

痴漢の濡れ衣を着せられたらどうするか。

まあそんなことはないと思うんですけど万が一。

「違います、やってません!」

それではなんの効果もない。

ではどうするか。

常々考えているのは、

「アンタなんか触るわけないじゃない!」

と女性に興味がないフリをすることである。

ゲイの役なら自信がある。

濡れ衣を着せようとするけしからん輩もドン引きだろう。

ただこれが功を奏したとして、
本物の組合の方についてこられても困る、

そんなことに頭を悩ます秋の満員電車なのでした。


それにしても1万分の1って長い人生からしたら結構な確立だよなあ。
posted by Naoki Saitoh at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記