2010年06月13日

ありがとうございました

BURNING BLUE produce 2nd Stage

「屋 上 -OKUJOH- 」

2010.6.10thu.〜 13sat. SPACE107

作:ATARI
構成・演出:山口 勝也
振付監修:夏貴 陽子
振付:川崎 悦子(BEATNIK STUDIO) / 清水 フミヒト / 幸内 未帆 / 古田島 正子

 

cast:
斉藤 直樹
須川 弥香
宮田 幸輝

清水 フミヒト
幸内 未帆
古田島 正子

酒井 亜矢
木村 裕子

夏貴 陽子

小倉 昌之(劇団娯楽天国)
高畑 加寿子(劇団娯楽天国)


posted by Naoki Saitoh at 01:23| Comment(11) | TrackBack(0) | スケジュール
この記事へのコメント
でっ でたっ!
突然に6月公演のお知らせですね。
皆にメールします。
いつもの新宿のあそこですね、了解!
Posted by 1212 at 2010年04月28日 18:10
今日払い込みしました。楽しみだぁ!
Posted by もおり at 2010年05月01日 17:08
香ってなに?
Posted by BlogPetのこうすけ at 2010年05月02日 14:47
い、行きたい〜。何とかせねば>娘を(爆)
Posted by satomo0215 at 2010年05月04日 20:27
チケット申し込みのアドレスは サイトからジャンプできるようにして欲しいです。イマドキ商売気が無いのですね〜・・・
申し込み届いてるのかしら?
Posted by 1212 at 2010年05月06日 14:52
えっ これで終わりっ!?
確かに理解は1回観ただけでは無理かも・・・・
でも 屋上での出来事?日常のひとこま?何かがいるってあの感じの場所が感じられました。
斉藤さんファンには 絶対に始めてのスタイリングがツボのはずです。
私はダンサーさんのパフォーマンスに萌でした。
沢山の個性に圧倒された90分ノンストップでした。

次の芝居のお知らせ解禁になってます。
8/26〜29「MATT&BEN」新宿シアター・ミラクル 7月上旬チケット発売
マット・デイモンとベン・アフレックの誰も知らない真実の物語のようです、これは楽しみな二人芝居です。
詳しくはお知らせがあるようですが、とりあえず日にちは押さえたいかな?ってアップしました。
12月にも芝居が決まってるようです、
劇場のパンフに記載されていますので要チェックですね。
Posted by 1212 at 2010年06月11日 11:59
1日2回の観劇がそろそろ辛くなってきた坐骨神経痛関西人です。コンテンポラリー好きにはたまらん構成でした。長身に見えた女性黒ダンサーさんがロビーに現れたら小柄でびっくり。斉藤さんは舞台でもロビーでも縦に長かったです。
次回も楽しみにしとりますよ。
Posted by カエルコ at 2010年06月12日 07:07
日にち押さえなきゃ!の前に何処に座ろ…
Posted by もおり at 2010年06月12日 18:32
都会の現代人が抱きがちな感情と、見失いがちな夢、ダンスで表現される心の叫び。開放的な場所なのに、どこかトイレの個室のような、独りで思いを吐露する空間にも思えたり・・・
斉藤さんのセリフがとてもリアルで、ストレートに伝わってきました。良かったです。
Posted by れいん at 2010年06月13日 00:01
てっきり踊る斉藤さんが観られるものと思っていたのですが、今回は役者班だったんですね。
正直「パパ、新聞読んで!」的な振り(←分かります?)だけじゃ足りねー、もちょっと踊ってーと思ったりもしたけれど、
ああ、斉藤さんの口から「ババア」発言が・・・と楽しんでる自分も居ました。

予想以上にすぐそこの次回作も楽しみに夏を待ちます。
お疲れ様でした。
Posted by SAYO at 2010年06月13日 22:18
さいとうさんのスーツにネクタイ姿の<屋上>。
今回は最初っから「理解しよう」という姿勢は放棄。
「Don't think. FEEL!」
で臨みました。

うん…たぶん…ちゃんとFEELしたと思います(^-^)
Posted by TULIP at 2010年06月14日 22:13
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/37418947
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック