2006年10月11日

福島カツシゲ氏によるさいとう

「斎藤直樹といふ男」

それは突然の出来事だった。下北沢(下北半島から750キロ南にある街)のとあるお店で、無限大に広がるオレの未来を話してた時に、斎藤君はオレの開かれた未来の話をさえぎるように言った。
「そぉだ、福島さん、コラムの2を書いて下さい」
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木内宏昌氏によるさいとう

木内宏昌氏プロフィール

1964年生まれ。84年、上智大学在学中、劇団「あれが噂の電撃隊!」で演劇活動をスタート。脚本、演出家となる。87年、銀座みゆき館劇場主催第4回大学演劇フェスティバルにおいて、最優秀作品賞、最優秀脚本賞。卒業後、89年に「青空美人」を旗揚げ。主宰となる。脚本、演出家として、「青空美人」の全作品を手掛ける。
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posted by Naoki Saitoh at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | コラムII